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松下幸之助

皆さんコンニチハ

最近ブログサボってました。

すんません^^

さて、最近忙しさにかまけて「仕事」をしていないなぁとほとほと身にしみております。

そんな自分への戒めに誰もが尊敬しているでしょう
経営の神様と言われる「松下幸之助」氏の名言でも・・・

つもり違い十か条

1. 高いつもりで低いのは教養
2. 低いつもりで高いのが気位
3. 深いつもりで浅いのは知識
4. 浅いつもりで深いのが欲の皮
5. 厚いつもりで薄いのが人情
6. 薄いつもりで厚いのが面の皮
7. 強いつもりで弱いのは根性
8. 弱いつもりで強いのが我
9. 多いつもりで少ないのは分別
10. 少ないつもりで多いのが無駄

電球のエピソードや挨拶の事など感動する話はたくさんあれど、この十か条も個人的には好きですね

その通りだと思います。
もっと自分自身をよく見つめてどこをどう伸ばしていくのかを謙虚に受け止めなければいけないなと思います。


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有機栽培認証

皆さんコンバンハ^^

スナオです



当店のこだわりオーガニック食材もそうなんですが
ワインの話が最近多いので、今日はちょこっとレベルを上げたお話

オーガニックワインの認証機関です。
当店のワインは各国の厳しい審査をクリアしたオーガニックワインです!

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1. IFOAM (International Federation of Organic Agriculture Movements)
1972年にフランスに創立後、ヨーロッパで広がり、現在では 世界100カ国以上の約900の団体が加盟する世界最大の民間オーガニック振興組織としてよく知られています。 IFOAM(国際有機農業運動連盟))自体は認証機関ではなく基準作成や様々な加盟組織や国連のFAO(Food and Agriculture Organization)との連携などをその任務としています。

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2. ECOCERT
1991年にフランス農務省が有機栽培食品を認可する目的で設立。 ここで認定を受けている物は、栽培から、その物から加工される商品の製造過程の添加物まで厳密な管理と監視が行われています。
また放射物使用、遺伝子学的な操作や組み替え産品は認定しません。→EU、IFOAM基準。
フランスのトゥールーズに本拠をおき、ヨーロッパを中心として世界85ヶ国以上で活動し、40,000もの有機栽培業者が登録している世界最大の国際有機認定機関。 オーガニック認証団体の世界基準ともいわれています。


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3. QAI(Quality Assurance International)
アメリカ農務省公認で1989年に設立されたアメリカ最大のオーガニック認定NPO法人。 日本におけるEcocert-QAI Japan Ltd.,と提携しています。


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4.DEMETER
ドイツを中心にルドルフ・シュタイナー博士の農業講座の生力学的自然農法(ビオディナミ、あるいはバイオダイナミック農法)実践をしている団体。 シンボルマークは結婚と豊穣の女神「デメター」を表しています。

1927年にデメター加工組合が設立され、1946年バイオダイナミック農法研究会が発足し、デメター品質保証のための基準書が作られました。 これは世界でもっとも古い基準として知られています。 その後、1954年にはデメター協会(連盟)が設立され、デメターマークの管理と品質保証の実施を開始し始めました。

BIO-DYNAMIC(ビオディナミ、生力学的自然農法)を商品を表す言葉として使用できるのは、ルドルフ・シュタイナー博士の偉業に敬意を払い、DEMETERのみに限られています。 


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5. NATURE & PROGRES
フランスで会員数1400名を越えるもっとも大きなオーガニック組織。
安全で安心を求める消費者の主導により安全な食品運動が起こり、農業従事者を中心に結成された自然農法団体です。
オーガニック食品のメーカーでもあり、消費者も参加できる広い組織として知られ、農場訪問展示会やシンポジュームを開き、第三世界における有機農業運動も積極的進めている非常に行動派の組織です。


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6. BIO-FRANC
1990年創立。
バイオフランス」の保証マークの普及と全国生物学的農業連盟(FNAB)の管理していた基準書の代行を行っています。 


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7. AB (Agriculture Biologique)
フランス政府が1981年に指針を制定し、1985年以来国家によるオーガニックの認定としてこのロゴが使われています。 オーガニック材料を95%以上含み、EU圏内で生産あるいは、加工されたものに限られています。


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8. UNIA
フランスにおいて、ワイン生産に関わる有機栽培農家、ワイナリー、小売業者からなる共同体が有機栽培ワインの製造工程について明確な定義を定め、有機栽培ワインの認定に力を注いできました。


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9. BIOLAND
ビオランドは、農業者によって1971年に創設されたドイツ最大の有機農業協会です。2006年現在では4500軒もの農家が加盟しており、また農産物加工、養蜂、淡水養魚、コスメティック等様々な職種が携わっています。ビオランドは、ドイツ全土とイタリア北部地方(南チロル)において管理運営を行っています。


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10. NATURLAND
ドイツ南部が主体の有機農法団体で、有機農業生産者と消費者が共同して1982年に設立されました。
農家への技術指導、加工メーカーのチェック、有機農産物の直売等の活動をしています。
麦、ホップ、ジャガイモ等の農産品の自然農法を進め、5年以上の期間を経過しなければ認定商品として出荷が出来ません。それを原料として使用するときも加工方法等にも厳しい基準を設けています。


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11. ECOVIN
1985年にドイツのブドウ栽培醸造業者団体によって設立されました。 IFOAM(国際有機農業運動連盟)登録の認定機関の一つです。


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12. AIAB (Associazione Italiana per L'Agricoltura Biologica)
イタリア有機農業協会。 IFOAM(国際有機農業運動連盟)登録のイタリアの認定機関です。


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13. ICEA (Istituto per la Certificazione Etica ed Ambientale )
AIAB(イタリア有機農業協会)を母体とする、イタリアの代表的な有機栽培認定機関です。


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14. ASS (Associazione Suolo e Salute)
"土と健康の協会"を意味し、農産物加工と環境保護の管理運営及び認定を行うイタリアの組織です。


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15. AGROBIO (Agriculture Biological)
1995年に創設された、ポルトガルのオーガニック認定機関。IFOAM(国際有機農業運動連盟)に登録されています。


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16. NASAA (National Association for Sustainable Agriculture, Australia)
南オーストラリア州を本拠地とする有機農産物の認証機関として、生産より消費にいたる各団体が主体になって1986年に設立された民間団体です。

その機能は、全国有機農産物基準にその農産物が合格しているかどうか確認し、証明書を発行するという非営利団体として活動しています。厳しい基準を設け、その栽培の後の製品化にいたるまでも厳しい制約を添加物等にを設けています。オーストラリアだけでなく、スリランカ、パプアニューギニア、ネパール、インドネシア、韓国等各国の認定、証明作業も行っており、IFOAM(国際有機農業運動連盟)登録の認可団体でもあります。


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17. ACO (Australian Certified Organic)
2006年現在オーストラリアに7つあるオーガニック認定機関の中で最大の組織です。
1987年,オーストラリアのクィーンズランド州で設立された有機農法農家や有機農産物加工業者の組合。自然食品の育成やよりヘルシーな市場を目指した認定団体で、自然に成育した健康によい食品を保証しています。


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18. BIO SUISSE
ビオスイスは、1981年にスイスに創設された有機農法認定機関で、2006年現在では30を超える有機農法団体、約6300軒もの農家が加盟しています。 スイスは有機農法に関するパイオニアの一つであり、国土全体の農地の11%がすでにBIO SUISSEの基準に合わせて栽培しています。


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19. Soil Association
英国土壌協会。1946年に農業の質の改善を目的として発足し、現在では、オーガニック農法の支援、オーガニック食品/製品の基準制定、遺伝子組み替え食物の排除、抗生物質の適切な使用、消費者に対する啓蒙活動などを行っています。現在では英国のオーガニック認定の約8割を占めています。


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20. JAS
日本農林水産省によってオーガニック食品に対して設定された、Japanese Agricultural Standardの略。
化学的に合成された食品添加物や薬剤の使用は極力避ける。 原材料は、水と食塩を除いて95%以上が有機食品であること、 遺伝子組換え技術を使用しないことなどをクリアした商品に認定します。IFOAM(国際有機農業運動連盟)登録団体ではありません。

ヨーロッパは1つの国にいくつの認定機関があるんだ?
と疑問に思うほど有機栽培に関心が高く
日本は遅れてるなぁと思います。

悲しいかなその日本でも山口県が一番遅れているそうです・・・

どげんかせんといかん
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ダンスイベント

皆さんコンバンハ^^

昨日はダンスイベントでした。。。

朝方までお手伝いをしてくれたスタッフの皆さんご苦労様でした^^

みんなヘトヘトですね・・・

当店の宣伝にもかなりなったようでよかったです。
ロスから来てたOH GIRLさんや広島から来てたHOOPLAさんすごかったですね^^

素人目線からみてもすごさがわかりました。
これで飯食ってんだ〜〜〜っていうすごさが伝わりました。

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やっぱりダンスってすごいんですね。
僕は全然踊れないですけど・・・



スタッフの新徳くんが踊れるのにビックリしました。
メッチャメッチャお店を売り込もうと色んな人に声かけてコーヒーを勧めているなぁ感心してたら
踊ることもできるなんて・・・
多趣味な人間って魅力的ですね^^

自分とこのスタッフながら感心しました。
盛り上がって飲んで騒いで体中が痛いです。。。

最後のDJの時に客皆が踊ってたんですが
ほろ酔いかげんの僕もフラーと踊りに加わってたら

ゲストのOH GIRLさんに手を持って中央まで引っ張りだされまして

焦りました。。。

明らかにダンスうまい人にして欲しかったなぁ

僕全然踊れないし、どうしようかと思いました。

ダンスというかドジョウ掬いくらいしかできない笑


なんとかごまかして今日は筋肉痛です笑

楽しいイベントなんで次回はみなさんも遊びに来てみてくださいな^^
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オーガニックワインとは・・・

皆さんコンバンハ

スナオです

オーガニック… 近頃食べ物について、とてもよく耳にする言葉のひとつですね

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オーガニックは、一般的には“無農薬有機農法”と訳され、理解されています。

 近年農作物の安定供給、ビジネスを優先させた結果、農薬や化学肥料が多く使われ、
その影響が土の中に生きている小動物、昆虫、微生物の生態系を狂わし

土壌そのものの活力を失わせる一方、農家の人達や消費者の健康障害を引き起こしてきています。



 これに対して、自然の生態系を壊さないよう、化学肥料や殺虫剤、除草剤を一切使用せず

様々な微生物や虫がいる畑、土を耕してくれるミミズ、自然な受粉を手伝ってくれる蝶や蜂が棲んでいる畑、様々な植物の生える畑で健康で安全な植物を育てようという活動が世界中で広まっています。

まぁ僕は大の虫嫌いなんですけどね笑

 ブドウも例外ではありません。 また有機農法の中では、遺伝子組み換えや放射線処理も禁止されています。

一方、通常ワインを発酵させる過程では酸化防止剤として亜硫酸塩(SO2)を使い、

果汁の酸化を防ぐと同時に、酵母の活動を抑えますが、オーガニックワインでは、その使用を限定する、あるいは全く使わないこともあります。

有機農法を一歩踏み込んで、天然の植物や動物から得られる独自の成分
(プレパラシオンと呼ばれる)を使い、天体の動きと生き物の活動の間に関連を求めた

バイオ・ダイナミック(あるいはビオディナミや自然農法とも呼ばれる)という方法も世界的に注目を浴びています。

有機農法で栽培されたトマトやきゅうり等の野菜や果物を食べた時、本来の味に触れ
昔食べた味を思い出すのと同じように、自然に育ったブドウから作られるオーガニックワイン

個性豊かで芳醇な味わいを持ち、そこには畑それぞれの特徴がはっきりと表れ、有機農法がゆえに大変な労力を注ぎこんでいる生産者の感性や技量まで感じ取ることができます。


当店が取り扱うオーガニックワインは、ECOCERT、IFOAM、 AIAB、 DEMETERなど厳格な基準を持つ国際的なオーガニック認定団体の保証を得たワインです

仲間内で飲んでみたのですが、感想は美味いのはもちろんの事、香りも良いし本当よいワインだなと
盛り上がりました。

そして、なにより驚いたのが二日酔いしません。どんなに飲んでも体に気持ち悪さが出ないと言うかすっきりしてます。(酒飲みばかりなので、かなりの量のみます笑)

やっぱり薬品の味が気持ち悪くて、飲みすぎると悪酔いするんですね・・・


後でアルコールを添加するのもダメですね!気持ち悪くなります・・・

余談なんですが日本酒の本醸造はアルコールを後で添加した酒で
純米吟醸や純米大吟醸が米と水だけの自然な酒なんだと最近知って感動しました。

そりゃ美味さが違うわなと思いました^^
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クレーム

皆さんコンバンハ

スナオです

今日お客様からクレームを頂きました。

内容は混雑時に料理をかなりお待たせしたこと、
スープもサラダもメインも出方がメチャクチャになっていたこと、

呼ばないともって来ないの?と思うほど遅く、順番が無茶苦茶

先に来られたお客様はずっと待っているのに、後から来られたお客様の方が先にスープがでたりと

無茶苦茶なサービスを行ってしまい、電話でお叱りを受けました。


クレームの電話口に出た時に今後の為にも具体的に何があったのかを
お聞かせ願いたかったのですが、責任者が何があったか知らない?聞いてないの?

と反感を買いました。

ごもっともだと思います。ボロカスに言われました。
その通りだと思います。

こんなに程度の低いことをやってお客様を怒らせている店があってなるものかと反省いたしました。


そして、今日非常に悲しかったのが、お客様を待たせた事もそう、クレームが出た事もそう、出なかったお客様にも嫌な思いをさせたに違いない・・・

本当に申し訳ございませんでした。

空しかったのが、今日の朝礼でスタッフの皆さんに説教をしたばかり・・・
報告、連絡、相談の徹底をしてください。

非常に困るし、判断ができない。かなり厳しく言いました。

それにもう1つ、仕事の完終、最後までやる、やりきる、達成力、一生懸命さが大切

抜けが多すぎる、一生懸命やってください。ちっちゃいことでも一生懸命やりきってください。

とかなりきつめに叱ったのですが、この有様



何があったのか、どう対処したのか、報告もなければ、相談もない
お客様には会計の時にお金さえもらえばそれで良い的な印象を受けて腹がたったと
謝罪する気持ちが見られないと

そりゃ怒りますわ。僕でも怒ります。

情けないと言うか、空しいというか、

怒らせた事、起こった事に対してどれだけ真剣に取り組むかが大事なんじゃないでしょうか?
一生懸命にやって、誠心誠意謝罪すれば、相手はそこまで怒ったでしょうか?

そもそも仕事の完終ができ、お客様にきちんと全ての物が出ているのかと完終力があれば、そんな問題にはならないんじゃないでしょうか?

徹底力、後は一生懸命さですね。

淡々とこなしてできてるふりをするのを社会でも内の会社でも良く見ます。
しかし、それでよいのか?パーフェクトか?

まだ頑張れるんじゃないのか?
やりきったのか?

怒りと空しさと申し訳なさで悲しくなりました。

完全に僕の監督不行き届きです。

もっともっと努力して現場の徹底力が必要だと確信しました。
今日来られたお客様 料理の遅れ、サービスの無愛想な態度、正直腹たったと思います。

僕もスタッフに怒鳴りつける時もあります。

正直、怒られるのが怖いとか、人の顔色を見ながら働いているスタッフが大半です。
だから、僕に説教されるのは嫌だろうし、怖いんだと思います。

しかし、おそらく僕以上にお客様は腹が立っているということを肝に銘じなければいけない
スタッフにはそう伝えました。

今の自分達の程度の低さを変えなければいけない!

今日来られた方々ご迷惑をおかけして申し訳ございませんでした。
そして、クレーム ご指摘をしていただいた方ありがとうございます。

これから変わるきっかけとして、丁重に受け止めます。
お客様にそこまでいわれて良い方向に変われないんだとしたらそんなお店の存在価値はないと思います。


徹底的に変えて、お客様に喜んでもらえるお店になるよう精進いたします。
本日はありがとうございました。

HOTほっとCAFE 代表 西村 直
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