2008.05.03 (Sat)
暑さを吹っ飛ばすBGM
皆さんコンバンハ!!!
徐々に徐々にバレナイようにお店を大きく動かしています。
まぁ明らかに雰囲気が変わってきているのですぐにバレルとは思いますが笑
どうも僕です^^
まだまだ店が大きく変わっていくのは企業秘密なので、今日は音楽コメントでも・・・

え〜僕は無類の音楽好きなんですが、お客様から「今日のBGMは何?」って気にされている方も多いようなので今月の音楽に触れときます。
今月は
暑くなってきた暑さを吹っ飛ばすくらいの疾走間のあるスウィングです。
60年代SWING JAZZのビッグバンドを早いリズムでやったような音楽
お父様方の青春楽曲が重く早いグルーブでといった感じ・・・
■ビッグバッドブードゥーダディ

■スコッティ・モリス (vo,g)
■ディーク・シューメイカー (b,vo)
■グレン・"ザ・キッド"・マーヒヴカ (tp,vo)
■アンディ・"ルーシャス"・ロウリー (bari sax,vo)
■カーク・ソダーグレン (ds)
■ジョシア・リヴィ (p,vo)
■カール・ハンター (alto,tenor&bari sax,clarinet)
■ジェフ・ハリス (trombone)
1989年中心人物のスコッティが、所属していたパンク・バンドに絶望。「自分のソウルに忠実な」音楽を目指すべく、ブルーズ/ジャズ/マンボやルイ・アームストロング、キング・オリバーというニュー・オーリーンズの偉人達を聴いて育ち、トランペットでカヴァーをして音楽を始めたまさに初心に戻り、そういった音楽を何か「他の形」で表現し楽しんでやっていこうと決意し、3人で実験的にバンドをスタートする。1992年、伝説的ブルーズ・ジャイアントのひとりアルバート・コリンズのコンサートを観に行ったスコッティが、楽屋でアルバートにサインをもらったそのコメントが「ビッグ・バッド・ヴードゥー・ダディー」だったことからバンド名はビッグ・バッド・ヴードゥー・ダディーになる。長い時には18ヶ月間続くクラブ・サーキットをやりまくり93年頃までには彼らはやがてトロンボーン、サックス、トランペットというホーンや若手ジャズ・メンの登竜門ジョン・コルトレーン・コンペティションで優勝したピアニストが加入など8人という大所帯となる。その後もサーキットは続き94年『BIG BAD VOODOO DADDY』、『WHATCHU' WANT FOR CHRISTMAS』を自主制作。96年には映画『スウィンガーズ』に出演。それがキッカケとなり当時キャピトル傘下の"クールヴィル"と契約(後にワールド・ワイドのディストリビューションをインタースコープが担当)に繋がる。98年『ビッグ・バッド・ヴードゥー・ダディ』を発表、前述の通り100万のセールスを全米だけで記録、グラミーにもノミネートされる。そして早くもメジャー第2弾の登場である。
■ROYAL CROWN REVUE

紹介文が見つからなかったので、僕が紹介文を書きます
ビッグバッドやブライアンセッツァーオーケストラなどのネオスウィングとか、ギャングスタージャズの走り的存在ですかね?
かなりアップテンポでなんだか楽しくなってきてしまうところが良いですかね?
昔のマフィアファッションも要チェックです!!!
■ブライアンセッツァーオーケストラ
これは言うまでもなく偉人です。
ストレイキャッツにて、ネオロカことエディコクランを彷彿させるような楽曲に強い奏させるビート感
ネオ・ロカビリーの第一人者
ブライアンセッツァーのオーケストラバージョン。
ペプシのCMで「イチロー、スター!!!」と歌っていたおじさんです。
若いときはリーゼントの男前兄ちゃんが、今はかなりいかついおじさんになってます。

それらのBGMでかなり客席をアップテンポで盛り上げちゃいます!!!
あと他にかけるのは
watter bishop Jr

などなどです。
元気がでるカフェに是非遊びに来てください^^
徐々に徐々にバレナイようにお店を大きく動かしています。
まぁ明らかに雰囲気が変わってきているのですぐにバレルとは思いますが笑
どうも僕です^^
まだまだ店が大きく変わっていくのは企業秘密なので、今日は音楽コメントでも・・・

え〜僕は無類の音楽好きなんですが、お客様から「今日のBGMは何?」って気にされている方も多いようなので今月の音楽に触れときます。
今月は
暑くなってきた暑さを吹っ飛ばすくらいの疾走間のあるスウィングです。
60年代SWING JAZZのビッグバンドを早いリズムでやったような音楽
お父様方の青春楽曲が重く早いグルーブでといった感じ・・・
■ビッグバッドブードゥーダディ

■スコッティ・モリス (vo,g)
■ディーク・シューメイカー (b,vo)
■グレン・"ザ・キッド"・マーヒヴカ (tp,vo)
■アンディ・"ルーシャス"・ロウリー (bari sax,vo)
■カーク・ソダーグレン (ds)
■ジョシア・リヴィ (p,vo)
■カール・ハンター (alto,tenor&bari sax,clarinet)
■ジェフ・ハリス (trombone)
1989年中心人物のスコッティが、所属していたパンク・バンドに絶望。「自分のソウルに忠実な」音楽を目指すべく、ブルーズ/ジャズ/マンボやルイ・アームストロング、キング・オリバーというニュー・オーリーンズの偉人達を聴いて育ち、トランペットでカヴァーをして音楽を始めたまさに初心に戻り、そういった音楽を何か「他の形」で表現し楽しんでやっていこうと決意し、3人で実験的にバンドをスタートする。1992年、伝説的ブルーズ・ジャイアントのひとりアルバート・コリンズのコンサートを観に行ったスコッティが、楽屋でアルバートにサインをもらったそのコメントが「ビッグ・バッド・ヴードゥー・ダディー」だったことからバンド名はビッグ・バッド・ヴードゥー・ダディーになる。長い時には18ヶ月間続くクラブ・サーキットをやりまくり93年頃までには彼らはやがてトロンボーン、サックス、トランペットというホーンや若手ジャズ・メンの登竜門ジョン・コルトレーン・コンペティションで優勝したピアニストが加入など8人という大所帯となる。その後もサーキットは続き94年『BIG BAD VOODOO DADDY』、『WHATCHU' WANT FOR CHRISTMAS』を自主制作。96年には映画『スウィンガーズ』に出演。それがキッカケとなり当時キャピトル傘下の"クールヴィル"と契約(後にワールド・ワイドのディストリビューションをインタースコープが担当)に繋がる。98年『ビッグ・バッド・ヴードゥー・ダディ』を発表、前述の通り100万のセールスを全米だけで記録、グラミーにもノミネートされる。そして早くもメジャー第2弾の登場である。
■ROYAL CROWN REVUE

紹介文が見つからなかったので、僕が紹介文を書きます
ビッグバッドやブライアンセッツァーオーケストラなどのネオスウィングとか、ギャングスタージャズの走り的存在ですかね?
かなりアップテンポでなんだか楽しくなってきてしまうところが良いですかね?
昔のマフィアファッションも要チェックです!!!
■ブライアンセッツァーオーケストラ
これは言うまでもなく偉人です。
ストレイキャッツにて、ネオロカことエディコクランを彷彿させるような楽曲に強い奏させるビート感
ネオ・ロカビリーの第一人者
ブライアンセッツァーのオーケストラバージョン。
ペプシのCMで「イチロー、スター!!!」と歌っていたおじさんです。
若いときはリーゼントの男前兄ちゃんが、今はかなりいかついおじさんになってます。

それらのBGMでかなり客席をアップテンポで盛り上げちゃいます!!!
あと他にかけるのは
watter bishop Jr

などなどです。
元気がでるカフェに是非遊びに来てください^^
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